また、ここの洞窟は「瀬戸鉛山鉱山」とも呼ばれ、
金・銅・鉛・亜鉛が採掘されていたとか!
説明書きによれば、、、
天文12年(1543年)の種子島への鉄砲伝来以降、
銃弾に用いる鉛の需要が増大するようになったという。